キャロル

キャロルを観たくなり「明日映画を観に行ってくるね」と。
もち、ひとりでね。

昨日のことです、俺も行く。そう言うとおもった。

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内容に関係なく、ケイト・ブランシェットが出ているものは観たくなるし観る。

1952年、ニューヨーク。高級百貨店でアルバイトをするテレーズは、クリスマスで賑わう売り場で、そのひとを見た。
憧れは思いもよらなかった感情へと変わってゆく・・・・

同性への愛と言えば「ブロークバックマウンテン」を思いだす。
時代背景を考えたら、療養所に送られるか 哀しい最後を想像するのだが。

ハッピーエンドなのがいい。未来が見えるのがいい。


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うるい 酢味噌

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トマト&モッツァレラ

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大の苦手なハンバーグ

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by tashabonbon02 | 2016-02-27 10:57 | 映画☆DVD
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