嫌いなことのひとつ

暖冬とはいえ、冬の朝はやっぱりきつい。
ただ、きついのは寝床から出るまでで思い切って出てしまえば
後は早朝の清々しい空気を感じるのだから、やはりウォーキングは
朝がよい。

さて、嫌いなことの筆頭にあげたいのは、所構わず痰や唾を吐くひと。
その大半は男だ。

吐くやつに見られてもいい。
そんな場面に出会ってしまった時の自分の顔はひどい顔していると思う。
自然に出てしまうのだから、見つかっても平気だ。

吐く場面に運良く会わないからと言っても、吐いたモノを踏みそうに
なることもしばしば。
これも絶対に回避したい。

プー太には若い時からこのことはしつこいぐらい言っている。

公共の場で、どんなに我慢できなくてもおしっこはしないで。
そういう人間にだけはなるな。

女性や、荷物をたくさん持っている人にはドアを開けてあげること。
スマートにさりげないレディーファーストの実践。

今朝も嫌いなヤツに出くわした。
すれ違いざまに吐くとはどういう了見だ。

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◼ ◼ ◼ ◼ ◼ ◼

今さら年越し蕎麦の画像でもないだろが、
初めて鴨汁を作ってみたので。

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鴨肉ってなかなか見かけないし、買う機会なし。
12月の中旬に歯科の帰りにデパ地下の生肉店で購入しておき
冷凍しておいた。

押し迫ったデパ地下への接近はなるべくならば避けたいとの理由。

しかし、鴨って結構なお値段なのね、今年は悩むな!

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残りの鴨を焼き、バルサミコソースをかけてみた。
そもそも鴨はクセのある肉、汁に入れるには良い出汁になるが、
こうして食べるにはいささか苦手な部類。

しかし、さすが肉食プー太、「旨い上手い」と平らげてくれた。
さすが男だね〜。
「外で食べるのと同じだーー」
なぁ〜んて喜ばせることも忘れない。

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喪中なのにこうして見返してみると結構正月してました。

手前は数の子の味付け以外既製品。

奥のみつみぼん製。

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昨夜は残りの整理。
肉が食べたいと言うので、スーパーにて30%引きを買う。


今日から平常の夕飯に戻したい。



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by tashabonbon02 | 2016-01-04 10:34 | 暮らし
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