となりの婦人は青かった。

こんばんは。

ここ数日、すっかり夜の部へと移行してます。
天気予報通り午後から雨になりました。
昨日からの蒸し暑さが朝まで続き、さて本日は地下鉄にて移動、
それもあっちこっちと駈けずり回らなければならない私ははてさて何を着ていけばと
思案し、この蒸し暑さで地下鉄ならば、薄着でいいでしょ。が間違いのもと。
雨のせいかはわかりませんが、午後から気温は下降ぎみ。
おまけに風まで強くなり、判断誤った己を恨むが時すでに遅しなり。

亡くなった後のアレやこれやの提出書類、本籍のあるあの区にいったり、
アレはあの区に行かねばならず、本日3つの区を駈けずりまわった次第です。

寒いし、階段登ったり下ったりでちと疲れました。
身体も冷えてきたので、目についた店で温ったかココア頼みました。

昼下がりの喫茶店。。。いやいやどうみてもここはおしゃれカフェですな。
この街で喫茶店見つける方が難しい。
いたるところにカフェだらけ。
まぁ、温ったかくなればいいんです。

そのオサレなカフェでのお話です。


私の席の一つ置いた席には妙齢のご婦人が3名。
女三人寄れば。。。。大きな声で悪口止まらず。
上から、耳、首、手首、指 着けられる場所には全てです。
瞼の上にはくっきりブルー。
頬と口はピンクで統一。 若く見せたいのはわかるけど、余計に老けるのわからんか!
正直、怖いとすら思うわたし。

こんな同年代多し。

人のふりみてですな。。。。

青いご婦人に会った街
桜がまだでよかったわ。
桜なんてどこにでもさいてるでしょ?ご近所にも必ずあるはず。
なにも混むのに来なくても。。毎年思うことは同じです。

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本日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。




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by tashabonbon02 | 2015-03-19 23:11
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